有機野菜100%のこだわり

有機野菜100%に関わる社員の声をお届けします!有機野菜

1. [商品企画] こだわりが詰まっています
2. [研究開発] バランス・飲みやすさを追求しました
3. [営業] 中年男性にもおすすめしたい

[商品企画] こだわりが詰まっています
商品企画の落合です。出身は横浜。名古屋へ来て、もうすぐ丸3年になります。
私たち商品企画ではお客様のご要望、ニーズをキャッチし、市場調査を重ね商品企画・開発をしています。
それでは、有機野菜100%への3つのこだわりをお話します。

1つ目は中身のこだわり。
安全・安心の有機野菜100%使用。素材の持つ自然な味わいだけでフルーティに仕上げました。「コップ1杯で野菜350g」、1本では野菜580g分です。

2つ目はパックのこだわり。
ペットボトルでも、カップ容器でもない、パーソナルサイズのプリズマ容器を採用しました。プリズマ容器とは、紙パックながらキャップ付きなので数回に分けて飲むことも、持ち運びも可能。キャップの開けやすさ、快適な飲み心地にも配慮された便利な容器です。

そして、3つ目は価格のこだわり。
「有機野菜」は一般的には高価格なイメージですが、いいものをより手軽にお求めいただけるよう一般製品と同等の価格に設定しました。
たくさんの方々の協力のもと、発売に至った商品です。ぜひお試しください!

[研究開発] バランス・飲みやすさを追求しました

研究開発室の川崎です。
研究開発室では、新商品の開発、既存商品の改良、輸入原料の検査・品質管理などを行っています。 私は今回ご紹介する『有機野菜100%』など、飲料の開発を担当しています。

『有機野菜100%』の開発にあたって、お客様より
「製品200mlあたり350g分の野菜を使用してほしい」との要望が多いと営業部から話がありました。 これは厚生労働省が推進する1日の野菜摂取目標量です。
しかし、濃厚にすると飲みにくくなってしまいます・・・。

何度も試作・改良を重ね野菜のバランスを検討。
そして、レモン果汁で酸味を調整することで、野菜臭さをできるだけ抑え、飲みやすい風味が実現しました。

これからもお客様に満足していただく商品を開発できるように努めて参ります! そして・・・まずはこの自信作をお試しください!有機野菜

 

[営業] 中年男性にもおすすめしたい!

こんにちは、営業の平田です。営業一筋28年!関西地区を担当しています。

健康志向の高まりを受けて需要拡大が見込まれる市場は野菜系飲料のカテゴリーです。昨今、健康への関心が高まる中、満を持して発売された『有機野菜100%』ジュースをご存知でしょうか?

このジュースは、有機JAS認証を受けた有機野菜のみを使用。
なんと、1本330mlあたり580g分の野菜が摂取でき、その上フルーティで飲みやすい味わい!無添加 砂糖 食塩不使用のオーガニック野菜ジュースです。

今日は焼肉。明日はラーメン ギョーザにチャーハン・・・。
野菜嫌いの中年は、油ギッシュで、常に肉 ニク にく!!
おっとっと、待てよ、体も 心も 大悲鳴… 健康診断の結果が恐ろしい!!

そんな時に、野菜摂取で、今までのライフスタイルを大変身。 安心・安全のパック、製造から販売まで鮮度保持も徹底されたこの1本!
昨年からご好評頂いている『有機野菜100%1リットル』と併せて
ご賞味頂ければ幸いです。

※330mlと1000mlの原料は同じですが、濃度・配合を変えておりますので風味が異なります。

その立ち方で損していませんか?姿勢と健康1

立ち姿が美しい人は、男女問わず、魅力的に見えますよね。

ところで、良い姿勢には、人に与える印象以外にも メリットがたくさんあることをご存知でしょうか? 今回は、正しい立ち方と健康についてご紹介します。

立ち方の癖を確認しましょう

私たちは無意識のうちに、楽に立とうとして、腰や膝、首といった箇所に
負担のかかった、癖のある立ち方をしがちです。
まずは、普段の立ち姿勢をチェックしてみましょう。

[1] 普段どおりに立ちます。足を肩幅ほど開き、並行に揃えます。25-1

[2] そのまま普段どおりの姿勢で立ち、家族や友人に両肩を上から押さえてもらいましょう。後ろの人は、力を加えたときの腰や膝の状態を確認しておきます。25-2

すると・・・

ほとんどの人がおへそを前に突き出したり、膝が曲がるような状態になります。これは、癖のついた立ち方をしている証拠です。

25-3

健康への影響は?

癖のついた立ち方をそのままにしておくと、腰痛、踵や足裏の痛みといった症状が表れることがあります。
姿勢の改善は、そうした痛みを解消するのはもちろん、あらゆる身体の不調に良い効果をもたらします。 例えば、肩こり・肥満・便秘などです。
次は正しい立ち方をご紹介しますので、是非実践してみてください

その立ち方で損していませんか?姿勢と健康2

私たちは無意識のうちに、楽に立とうとして、腰や膝、首といった箇所に
負担のかかった、癖のある立ち方をしがちです。

正しい立ち方を覚えましょう

[1] 足を肩幅ほど開き、並行に揃えます。25-1

[2] 足の指に少し力がかかるように、身体全体を軽く前に倒します。
上半身だけ倒した姿勢にならないよう、気をつけてください。25-4

[3] その姿勢のまま、家族や友人に両肩を上からおさえてもらいましょう。方に重みは感じますが、背骨の湾曲が力を分散させるので、腰や踵に負担は感じません。25-5

もし負担を感じるようでしたら、身体の倒し加減を調整して、「正しい姿勢」を見つけましょう。

・・・しかし、一番大切なのは正しい立ち姿勢を保とうと日頃から意識することです。永年かけて染み込んだ癖のある立ち方に戻ってしまうと、例えば、整体に通い一時的に治まっても再び症状が現れてしまいます。
そうした悪循環から抜け出すためにも、「正しい立ち方」をマスターして、健康に役立てたいですね!