ありがとう!コーンポタージュ発売40周年

お陰様でコーンポタージュ発売40周年おかげさまで、「コーンクリームポタージュ」が発売40周年を迎えました。
すでに開発の中心となって活躍した社員は勇退し、当時のことを語れる者も少なくなりましたが、みなさまに愛されて40年のロングセラー商品となりました!
ここでは知られざるスープ誕生秘話と懐かしいラインナップをご紹介します!


今では数少ない当時を知る開発メンバーの一人に話を聞きました!

ポタージュ開発のきっかけは?
創業者である故日比孝吉会長(当時社長)の発案で、すでに勇退された調理開発部門の部長が中心となって開発することになりました。

開発は大変でしたか?
担当部長は一流ホテルでの調理経験が豊富でした。商品開発のコンセプトは「ホテルの作り方を基本とすること」でしたので、面倒で時間のかかる開発が続きました。
毎日のように社長の試食がありましたが、なかなか合格は出ませんでした。

発売後、売れ行きはどうでしたか?
なんとか製品化にたどり着き、販売を開始したところ「おいしい!」と大好評になりました。
当時はスジャータが好評で会社も急成長の時期でもありました。
ポタージュが今もなお、主力商品として続くとは、そのころは想像もしていませんでした。

過去の懐かしいラインナップ

発売から8年後(1987年)のラインナップ

発売から13年後(1992年)のラインナップ

発売から23年後(2002年)のラインナップ

▶現在のポタージュラインナップはこちら

懐かしいコーンスープギャラリー

画像をクリックしてね!

 

あなたの野菜摂取量をチェック!

8月31日は「ヤサイの日」。
毎日350g以上の野菜を食べよう!と言われますが、平均摂取量を見ると、成人男性で約300g、女性で約280g。(平成29年厚生労働省「国民健康・栄養調査」より)
皆さん不足気味ですね(;´∀`)


あなたの野菜摂取量と対策をチェック☆

結果はこちらから!

野菜摂取量チェック 結果

Aタイプのあなたは
欲張りタイプ・・・野菜も果実も話題の栄養も補って今日も元気!

『ざく切り果肉と野菜のスムージー 』 グリーンの野菜をメインにしたスムージーに、
・ざく切り果肉
・乳酸菌1000億個
・紅茶キノコとして話題になった「コンブチャエキス」
・植物酵素発酵エキス
などを加えた、盛りだくさんカップ飲料!野菜117g、果実67gを使用。
グレープフルーツやキウイの爽やかな風味☆

Bタイプのあなたは
ゴクゴクお手軽タイプ・・・飲みやすい野菜ジュースで不足分の野菜を補給!

『家族の潤い 野菜と果実』家族の潤い野菜と果実 野菜と果実を使用し、大人から子供まで飲みやすい味わいです。
コップ1杯200mlで、1日の野菜不足分57gを補えます。
人参や赤ピーマン、りんごなどを使用した『野菜と果実
黄人参、さつまいも、パインアップルなどを使用した『金の野菜と果実
紫人参、紫いも、ぶどうなどを使用した『紫の野菜と果実
お好みの味をチェック!

Cタイプのあなたは
野菜しっかりタイプ・・・有機&濃厚野菜ジュースでしっかり補給!

『有機野菜100%』
有機野菜100%
有機野菜のみで作った野菜ジュース!
コップ1杯(200ml)で350g以上の野菜を摂れちゃう優れもの!
有機人参、有機トマトなど野菜の甘みをしっかり引き出し、濃厚ながらもフルーティーな味わいです。大容量1Lタイプと持ち運びやすい330mlタイプ。
使い分けてもGOOD☆

Dタイプのあなたは
野菜優等生タイプ・・・野菜はもうバッチリ!そんなあなたにはポタージュで食卓を華やかに!

『ポタージュ』
スジャータポタージュ
スーパースイートコーンに北海道産生クリームを加えた『コーンクリームポタージュ
えびすかぼちゃとスイートコーンをブレンドし、かぼちゃの風味豊かな『パンプキンクリームポタージュ
じゃがいもベースで5つのBroth(旨み出汁)で奥深い味わいの『いしいポタージュ』お好みのポタージュを食卓にプラス!