話題の水出しコーヒーを作ってみよう♪

水出しコーヒーとは??

水出しコーヒーとは、水でゆっくり抽出するコーヒーのことです。
「コールドブリュー」や「ダッチコーヒー」とも呼ばれています。
低温で時間をかけて抽出することで苦みや渋みがあまり出ないので、すっきりと飲みやすい味わいになります。


水出しコーヒーの簡単な作り方

〈用意するもの〉
コーヒーの粉 40g
お茶のパック 3袋
水 約500ml
容器

※作りたい量に合わせて、材料を調節してください。

〈作り方〉
コーヒーの粉40gをお茶のパック3袋に分けて入れます。
パックを容器に入れ、水を注ぎ、冷蔵庫で冷やします。
約8時間でできあがり!

〈ポイント〉
用意するコーヒーはきくのIFCコーヒーのスペシャルブレンドがおすすめ♪
水出しでもよりコクのあるコーヒーが味わえますよ。

Instagramでも水出しコーヒーの作り方を紹介しているので是非!

 


8時間も待てない!すぐに水出しコーヒーが飲みたい!という方に朗報です☆彡

低温10℃で抽出した水だし珈琲が登場!!

※地域(関東・中部・関西)限定販売

水だし珈琲でもコーヒーの豆の特長がでる「コロンビア」「タンザニア」「ブラジル」の3種の豆をブレンドし、通常のリキッドコーヒーと比較して「約2.5倍」の豆を贅沢に使用しました。
※当社「ホテル・レストラン仕様コーヒー」と比較

 


苦味や雑味が出ず、すっきりと飲める水出しコーヒーは暑苦しい夏にぴったり★
夜作って朝にはできあがっているから忙しい朝にもすぐに飲めますよ!
いろんなコーヒーで作って自分の好みを見つけるのも楽しいですよ♪

お盆に向けて#スジャータアート

スジャータアート 花火

今回は、夏の夜空に輝く「花火」に挑戦しました!
夜空を表現するために、パンプキンポタージュではなくコーヒーゼリーに描いてみました(^^)

    【用意するもの】

<コーヒーゼリー>

ホテル・レストラン仕様コーヒー・無糖 100ml
粉ゼラチン 2g
シュガーシロップ 1個

<スジャータアート>

スジャータ 1個
つまようじ または 箸 1本

コーヒーゼリーは粉ゼラチンを少量のお湯(分量外)で溶かし、コーヒーとシュガーシロップを加えて混ぜ合わせ、カップに入れて冷蔵庫で冷やし固めます。
つまようじか箸でスジャータを落とすように描き、全体が円形になるようにします。その下に光の線を描けば、より花火らしさが出ますよ。
今後も楽しいスジャータアートを発信していきます!お楽しみに(^^♪

(スジャータアートの基本の作り方はこちら

スジャータの空容器で作ろう!ひまわりの花

スジャータの空容器で作る「ひまわり」をご紹介します。夏休みの自由工作にいかがですか?スジャータ工作 ひまわり 完成品

▼基本の作り方と材料

【材料】

  • スジャータの空容器(褐色タイプ)・・・2個
  • カラー画用紙(黄・緑)・・・適量
  • 割り箸・・・1膳
  • 200ml飲料の紙パック・・・1個
  • 粘土・・・適量
  • デコレーション用品・・・ビーズ、折り紙、マスキングテープ等 お好みで

【道具】

はさみ/木工用ボンド/カラーペン 等

【作り方】

  1. カラー画用紙をはさみで切り抜いて「花びら」と「葉」を作ります。※記事冒頭の写真の作品(2輪)では、長さ約3cmの花びらを32枚、長さ約4cmの葉を10枚使用。
  2. 箸をカラーペンで着色し、「幹」に見立てます。
  3. スジャータの空容器(以下スジャータ)の角をはさみで丸く切り取ります。
  4. 木工用ボンドでスジャータの縁に「花びら」を接着させます。続いて「幹」も接着させます。ボンドが乾くまで待ちましょう。
    スジャータ工作 ひまわり 作り方①
    スジャータ工作 ひまわり 作り方②
  5. 200ml飲料の紙パックを高さ5cmに切り、「鉢」に見立てます。
  6. 「鉢」に粘土を詰め、4.を挿し込みます。
  7. 木工用ボンドで「葉」を「幹」に接着させます。
  8. 花びらに折り目をつけるとより立体的なひまわりの花に仕上がります。お好みでデコレーションを施して完成です。

※小さなお子様と作業される際は、小さな飾りの誤飲や怪我等に十分ご注意ください。

写真の作品では、明るい茶色の「スジャータP」とこげ茶色の「スジャータプレミアム プチ」をそれぞれ使用。花の中央にビーズをあしらい、葉には葉脈を書き入れました。鉢は折り紙・マスキングテープ・スパンコールでカラフルに仕上げています。


コーヒーブレイクのあとは、スジャータでひまわりを咲かせて、夏らしい気分をお楽しみください♪