☆平成何でもランキング☆

平成も残りわずか!平成を振り返ってみると、当社も色々な事がありました。それをランキング形式でご紹介します。

☆平成生まれのヒット商品ランキング☆

商品説明
きくのIFCコーヒー
(H2年発売)

IFCコーヒー
鮮度にこだわった要冷蔵のコーヒーが誕生☆
鮮度の秘密である急速冷却製法は、世界19カ国で特許を取得した、香り高いコーヒーです。
挽きたて、淹れたての味わいを手軽に味わえることから、広く愛されています。
果汁100%ジュース
(H4年発売)
 めいらくオレンジジュース 平成のはじめ、まだ低果汁飲料が主流だった時代に、お求めやすい価格の果汁100%オレンジジュースを新発売!
今ではラインナップも増え、味も豊富になりました。
具材入りカップ飲料
(H24年発売)
 具材入りカップ飲料 技術開発により、果肉やチアシードなど具材入り飲料の製品化に成功!
スムージーも大人気となり、季節限定商品もヒットしています。

 


平成生まれの社員に、好きな商品を挙げてもらいました。

☆平成生まれが選ぶ人気ランキング☆

社員の声
コーンクリームポタージュ
☆濃厚で飲みごたえがある
☆ご馳走によく合い、美味しくて大好き
☆朝食などさっと飲めるので楽です
マンゴーブレンド  マンゴーブレンド ☆ミックスジュースでバランスが良い
☆濃厚な味わいがとても美味しい

同率

白桃ミックススムージー/
フルーツフェスタ オレンジ
  <白桃>
☆果肉がゴロゴロ!
☆桃を食べているよう
<オレンジ>
☆100%ジュースが好き
☆濃くて他のドリンクと割っても良い

他には、キウイチアシードアサイーブレンドなど、平成にブームとなった商品にも票が集まりました!


平成時代をスジャータめいらくと共に駆け抜けた平成元年入社の社員!
今ではダンディ&エレガントな皆さまが選んだものはこちら。

☆平成元年入社が選ぶ人気ランキング☆

社員の声
きくのIFCコーヒー
IFCコーヒー
☆発売当初はティーバッグのような紐付きでしたが、形も味も改良され、格段においしくなっています。
☆発売当初から関わっており、味、香りも良く、自宅で愛用しています。
アイスクリーム  スジャータアイスクリーム ☆味のクオリティーの高さがすごい!
☆文句なしにおいしく、お中元でも好評です。
☆1番好きな商品です。
コーンクリームポタージュ   ☆学生時代、母親が夜食でよく出してくれました。とても美味しくて勉強にも熱が入りましたが、まさかその会社に入るとは!
☆30年買い続けている安心の味。

他には、過去に発売されていたレトルトカレーや麻婆豆腐の素など、マイナー商品を熱いコメントと共にお寄せいただいた方も!


昭和に誕生し、平成を駆け抜けた商品はこちら!

☆ロングセラーランキング☆

商品説明
スジャータ
(S51年発売)
 スジャータ 40年以上も愛されてきた看板商品!
近年では、乳脂肪45%のプレミアムシリーズも好評です!
ホイップ
(S52年発売)
 スジャータホイップ こちらも40年以上続く看板商品!
乳製品を使っていないホイップも登場し、皆さまに笑顔をお届けしています。
豆乳
(S57年発売)
 有機豆乳 有機大豆を使用し、製法にもこだわった豆乳。
健康志向の時代背景もあり、35年を超えるロングセラーに!

 


こんな話題もありました!

☆めいらくニュース☆

説明
ラジオ時報
(テレビ時報CM)
 スジャータ時報CM ラジオ時報は幕を閉じましたが、テレビ時報CMをスタート!(東海3県限定)
ぜひCMを見つけてくださいね。
スジャータトラック  スジャータトラック 時代に合わせて右側面の表記「ターャジス」を、新型導入車から横書き「スジャータ」にしています。
新幹線アイス  シンカンセンアイス 「シンカンセンスゴイカタイアイス」や子どもが静かになる「神アイス」とSNSで話題に!

いかがでしたか?皆さまの平成に、寄り添えていれば幸いです。
「令和」時代になっても、変わらぬご愛顧をよろしくお願いします。

話題の水出しコーヒーを作ってみよう♪

水出しコーヒーとは??

水出しコーヒーとは、水でゆっくり抽出するコーヒーのことです。
「コールドブリュー」や「ダッチコーヒー」とも呼ばれています。
低温で時間をかけて抽出することで苦みや渋みがあまり出ないので、すっきりと飲みやすい味わいになります。


水出しコーヒーの簡単な作り方

〈用意するもの〉
コーヒーの粉 40g
お茶のパック 3袋
水 約500ml
容器

※作りたい量に合わせて、材料を調節してください。

〈作り方〉
コーヒーの粉40gをお茶のパック3袋に分けて入れます。
パックを容器に入れ、水を注ぎ、冷蔵庫で冷やします。
約8時間でできあがり!

〈ポイント〉
用意するコーヒーはきくのIFCコーヒーのスペシャルブレンドがおすすめ♪
水出しでもよりコクのあるコーヒーが味わえますよ。

Instagramでも水出しコーヒーの作り方を紹介しているので是非!

 


8時間も待てない!という方にはホテル・レストラン仕様アイスコーヒー

本格的なアイスコーヒー「ホテル・レストラン仕様コーヒー」がおすすめです!


苦味や雑味が出ず、すっきりと飲める水出しコーヒーは暑苦しい夏にぴったり★
夜作って朝にはできあがっているから忙しい朝にもすぐに飲めますよ!
いろんなコーヒーで作って自分の好みを見つけるのも楽しいですよ♪

豆と産地にこだわった「シングルコーヒー」新登場!

きくのIFCコーヒーから新登場!
シングルコーヒーとは?

ひとつの生産国のコーヒー豆のみを使用したコーヒーです。ブレンドとは異なり、産地ごとの特徴ある風味をお楽しみいただけます。今回は、新発売の2種類の豆と産地について徹底調査しました!


苦味と酸味のバランスの取れた上品な味わい
ブラジルNo.2
ブラジルNo.2

No.2 とはブラジルにおけるコーヒー豆の格付のこと。収穫された豆は検査にかけられ、未成熟な豆や小石などの混入が「欠点数」として示されます。欠点数の最も少ない No.2 が最高等級とされ、No.8 までのいずれかに振り分けられます。ブラジルコーヒー豆の格付け

きくのIFCコーヒーでは最高等級のNo.2のみを100%使用しています。

興味深いことに、No.1の格付は存在しません。ブラジルでは「農作物であるコーヒーに、全く欠点のないものはない」と考えられているからです。

コーヒー豆生産量世界一を誇るブラジル。量だけでなく、豆の格付に対する姿勢も厳格ですばらしいですね。


独特の甘い香りとフルーティな味わい
エチオピアモカエチオピアモカ

アフリカ大陸の東に位置するエチオピアは、美味しいコーヒーの産地のひとつです。

国土の大部分を占めるエチオピア高原は、雨量が多く、気温変化は15~25℃前後。熱帯雨林が広がり、野生のコーヒーの木がうっそうと繁っています。コーヒーの栽培に最も適した気候と土壌に恵まれているのです。

さらに、エチオピアをコーヒー発祥の地とする伝説が語り継がれるほど、栽培に歴史のある国でもあります。

モカ港地図収穫されたコーヒー豆は、対岸にあるイエメン共和国の「モカ港」から輸出され、世界各地に広まりました。15世紀から17世紀頃のお話です。モカと呼ばれる由来は港の名前にあったのですね。

今ではすっかり日本でもおなじみのモカ。長きに渡り世界で愛されている銘柄です。


IFCコーヒー イメージ●コーヒーの香り・鮮度を大切にする、きくのIFCならではの技術も見逃せません。詳しくはこちら→きくのIFC「香りの秘密」

●商品はオンラインショップからもお買い求めいただけます。

\ おいしいコーヒーで豊かなひとときをお過ごしください /