オリパラで話題#スジャータアート

今回のスジャータアートは、ミラノ・コルティナオリンピック&パラリンピックの大会マスコットになり話題の動物「オコジョ」を描きました!


<用意するもの>
・冷たいパンプキンクリームポタージュ(温めるとスジャータが溶けてしまいます)
スジャータ 1~2個


<オコジョの描き方>

スジャータをポタージュにそっと垂らして、頭と胴体を描きます。箸で形を整えたら、箸にスジャータをつけて耳や足、尻尾、ひげなどを描きます。次は箸にポタージュをつけて、スジャータで描いた体の上に手や目鼻などを描いていけば完成です!
ちなみにオコジョは尻尾の先が黒いので、ポタージュで色をつけるのがポイントです✨

ポタージュを温めたい場合は、スジャータアートを描いてから電子レンジでの加熱がおすすめです。
お部屋を暖かくしてお召し上がりください♪


今後も楽しいスジャータアートを発信していきます!
次回もお楽しみに(´-`*)
(スジャータアートの基本の作り方はこちら

(これまでの作品をまとめたスジャータアートギャラリーはこちら

ざくろ育て隊日記 第24号

本社敷地内のザクロたちに、大きな動きがありました。今回は、日本ザクロの剪定の様子と、移植作業の様子をお伝えします。

■本社敷地内 日本ザクロ

日本ザクロの剪定を実施し、春に向けた準備を整えました。今年は思い切った剪定をしてすっきりとした見た目になり、スペースに合った大きさで果実をつけることに注力していきます。

■ザクロ移植作業
(カリフォルニアザクロ・ペルシャブラック・水晶ザクロ)

本社敷地内にて育てていた3本のザクロを、より広い場所で育てるため、名古屋市内の会社所有地へ移植する作業を行いました。

移植作業は、
・直径60cmを測定し、防草シートをカット
・ツルハシとスコップで深さ30cmの穴を掘る
という工程からスタート!

移植当日は、苗を周囲の土ごと丁寧に掘り起こし、バケツや新聞紙で包んで運びました。

▲ 元々の場所

あらかじめ掘った穴に植え付け、最後は土をかぶせて水と肥料入りの水を与えました。


わずか数メートルの違いでも、3箇所それぞれで土の性質が異なっていました。今後の生育にどのような差が出るのかもひとつの楽しみです。

\調査隊MEMO/
環境が変わることで、ザクロたちも少し緊張しているかもしれません!
ですが、しっかり根を張って、新しい場所で元気に育ってくれることを願っています。

\当社ざくろ関連製品のご紹介/

何枚できるかな!有機豆乳で湯葉作り

今回は “豆腐もできます有機豆乳”を使って湯葉作りに挑戦。手軽なのに高たんぱく・低カロリーで栄養満点。まだまだ寒さが厳しいこの季節におすすめの1品です。

【材料】 ※土鍋1~2人前用を使用

豆腐もできます有機豆乳500ml
醤油、わさび (つけダレ用)適量

【作り方】

  1. 土鍋に豆乳を注ぎ、中火で温めます。温まってきたら弱火に落とし、豆乳を沸騰させないよう火加減に注意しながら温めます。
  2. 次第に表面に黄色の薄い膜が張ってくるので、そのまま3分から5分ほど待ちます。
  3. ゆっくりと湯葉をすくい上げたら完成。お好みのつけダレでお召し上がりください。

【湯葉すくいポイント】

  1. 豆乳を温める際、表面に気泡があると湯葉の膜がきれいに張りません。スプーンで気泡を取り除いてください。

2.膜を張った部分は色が濃い黄色に変わります。お箸で周囲をはがすイメージでゆっくり湯葉をすくい上げてください。こんな感じです。 

\調査隊MEMO/

食べ放題感覚で湯葉を食べ尽くす勢いでいた調査隊ですが、湯葉1枚に3分ほど時間がかかることから、現場は鍋を囲んでひたすら湯葉を待つシュールな状況に・・。その分上手くすくい上げた瞬間は拍手喝采の大盛り上がり。湯葉の味は有機豆乳ならではの豆の風味をしっかり感じられる仕上がりでした!

ざくろ100%

\つけダレアレンジ/

ざくろ100%を使用した“酢みそ風ざくろ味噌”もおすすめ。豆乳が少し苦手な方も味変でおいしく食べられるかも!

\豆乳を最後まで楽しむ/

今回は湯葉を堪能した後、さらに有機豆乳、コンソメ、チーズ、ごはんを加え、最後に黒コショウと塩で味を調えてリゾット風にアレンジしてみました!豆乳がなくなるまで湯葉を作っていたら何枚できたのかも気になります・・・。

豆腐もできます有機豆乳

\今回使用した製品/

有機丸大豆100%使用。濃厚で風味豊かな味わいが特徴です。商品名のとおり、にがりを加えて簡単に豆腐も作れちゃいます!